コストコのデルモンテバナナのリピート理由は?イオンのバナナと比べると?

コストコのデルモンテのバナナは条件が合えば何度でもついリピートしてしまいます。

と言いいますか、絶対購入してしまいます。

コストコのデルモンテバナナほどリピート率が高い商品はありません。そんなリピートしたくなるコストコの商品は少なくても3つはあります。ベスト5などはすぐにでも出ます。

その内の一つが「デルモンテ バナナ」

理由はシンプルです。安くて量が多くて、大きく美味しいから。そして日持ちも良くて、表示重量より実際に重く、余分な重さのバナナが入っています。

コストコのデルモンテのバナナ3

つまり、購入する理由が何拍子も揃っているのです。

まずは、安さ。コストコのデルモンテのバナナは時々、安い時があります。

どれだけ安いかは、絶対条件の一つで、消費税込みの価格で200円でお釣りが来るのです。

この価格は年に数えるくらいしかないため、たまたま200円を切る価格に居合わせた時は、迷わずカートに一直線なのです。笑

8本入りで1.493kg(袋の表示の重量は1.36Kg)ですから、133gも重いのです。

つまり有り難いことに、余分にバナナの実があるということになります。

133gはコストコのバナナ1本自体は長く大きいので、その1本の約半分近くが余分に入っていることになります。写真で見える下の大きさが約130gと、余分に入っているので二重にお得ということですね。

コストコのデルモンテのバナナ4

一本あたり20円余りですよ~。この価格で買わない手はありません。

しかも、今すぐ食べなくても、大方のバナナは少し青い状態で日本に輸入されて来ているので、数日から1週間程度日を置いたほうが柔らかくなって美味しくなります。

少し青いままのバナナは硬くて、人によっては硬いと感じられるかもしれませんが、自身は少し硬くても良いほうなので、いい状態のバナナの硬さで食べるといいですね。

1週間程度日を置いて食べると美味しい状態のバナナになっています。(バナナの色と熟成によります。)

朝食や昼食の一本としても、もちろん、おやつやデザートにも最適ですね。

原作国はグァテマラ産です。

バナナダイエットしている人もいるくらいですから、ヘルシーで、日常、果物かごにはバナナがあれば、ついつい手が出ます。

また、ダイエットを超えて、激しい運動や軽めの運動後の、牛乳とバナナの相性は抜群です。

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イオンのTOPVALUのバナナ「熟れっ子バナナ」は?

イオンのTOPVALUのバナナ「熟れっ子バナナ」がありますが、フィリピンミンダナオ島産のバナナで、海抜500m以上の高地で栽培した部位と大房にこだわった甘くてもっちりとしたバナナが売りになっています。

イオンのTOPVALUのバナナ「熟れっ子バナナ」

価格は税込み213円、重さは4本入りで1.087Kg、コストコの特売バナナより、400gの2本弱少ないものの、食べてみると、まさしくそのとおりで『甘くてもっちり』の表現がピッタリくるバナナでした。

イオンのTOPVALUのバナナ「熟れっ子バナナ」を切ると

色あいもキレイで、甘さもあり、もっちり感はそれぞれお好みかもしれませんが、少なくともコストコのバナナより美味しかったのが感想です。

ただ、量と価格重視(200円切る特売時)、日持ちするバナナを時折食べたい、少し硬めで日を置いて食べるのが好きであればコストコのバナナ。

今すぐ食べたい、甘さとモッチリ感が好きならイオンの「熟れっ子バナナ」でしょうか。

イオンのTOPVALUのバナナ「熟れっ子バナナ」を切るときれいな色

お好みもそれぞれなので、食べ比べしての購入もいいですね。

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