コストコのデルモンテバナナのリピート理由は?イオンのバナナと比べると?

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コストコのデルモンテのバナナ フルーツ
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コストコのデルモンテのバナナは条件が合えば何度でもついリピートしてしまいます。

 

そんなリピートしたくなるコストコの商品は少なくても3つはありますが、コストコのデルモンテバナナもまた、リピート率が高い商品ですね。

 

その内の一つが「デルモンテ バナナ」

 

理由はシンプルです。安くて量が多くて、大きく美味しいから。そして日持ちも良くて、表示重量より実際に重く、余裕を持って重さも加えたバナナが入っています。

 

コストコのデルモンテのバナナ3

 

つまり、購入する理由が何拍子も揃っているのです。

 

まずは、安さ。コストコのデルモンテのバナナは時々、安い時があります。2018年に入ってはあまり見られませんが。

 

安さは条件の一つで、消費税込みの価格で200円でお釣りが来た時もありました。

この価格は年に数えるくらいしかないため、たまたま200円を切る価格に居合わせた時は、迷わずカートに加えます。

 

8本入りで1.493kg(袋の表示の重量は1.36Kg)ですから、133gも重いのです。

有りがたいことに、余分にバナナの実があるということになります。

 

133gはコストコのバナナ1本自体は長く大きいので、その1本の約半分近くが余分に入っていることになります。写真で見える下の大きさが約130gと、余分に入っているので二重にお得ということですね。

 

コストコのデルモンテのバナナ4

 

一本あたり20円余りですよ~。この価格で買わない手はありません。

 

しかも、今すぐ食べなくても、大方のバナナは少し青い状態で日本に輸入されて来ているので、数日から1週間程度日を置いたほうが柔らかくなって美味しくなります。

 

逆に日を置きすぎると柔らかさが増しますが、食べごたえ、食感は落ちることになります。

 

少し青いままのバナナは硬くて、人によっては硬いと感じられるかもしれませんが、自身は少し硬くても良いほうなので、いい状態のバナナの硬さで食べるといいですね。

 

バナナの購入の状態によりますが、少し青いと1週間程度日を置いて食べると美味しい状態のバナナになっています。(バナナの色と熟成はそれぞれの好みですね。)

 

朝食や昼食の一本としても、もちろん、おやつやデザートにも最適ですね。

 

原作国はグァテマラ産です。

 

バナナダイエットしている人もいるくらいですから、ヘルシーで、日常、果物かごにはバナナがあれば、ついつい手が出ます。

また、ダイエットを超えて、激しい運動や軽めの運動後の、牛乳とバナナの相性は抜群ですね。

イオンのトップバリューのバナナ「熟れっ子バナナ」は?

イオンのトップバリューのバナナ「熟れっ子バナナ」がありますが、フィリピンミンダナオ島産のバナナで、海抜500m以上の高地で栽培した部位と大房にこだわった甘くてもっちりとしたバナナが売りになっています。

 

イオンのTOPVALUのバナナ「熟れっ子バナナ」

 

価格は税込み213円、重さは4本入りで1.087Kg、コストコの特売バナナより、400gの2本弱少ないものの、食べてみると、まさしくそのとおりで『甘くてもっちり』の表現がピッタリくるバナナで、モッチリ感があります。

 

イオンのTOPVALUのバナナ「熟れっ子バナナ」を切ると

 

色あいもキレイで、甘さもあり、もっちり感はそれぞれお好みかもしれませんが、少なくともコストコのバナナより美味しかったのが感想です。

 

ただ、量と価格重視(200円切る特売時)、日持ちするバナナを時折食べたい、少し硬めで日を置いて食べるのが好きであればコストコのバナナ。

 

今すぐ食べたい、甘さとモッチリ感が好きならイオンの「熟れっ子バナナ」でしょうか。

 

イオンのTOPVALUのバナナ「熟れっ子バナナ」を切るときれいな色

お好みもそれぞれなので、食べ比べしての購入もいいですね。

 

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