Haier 468L 冷蔵庫 JR-NF468Bは買い?デメリットとメリットは?

Haier 468L JR-NF468B

冷蔵庫もパンデミック後から現在は少し大きめの冷蔵庫も主流となっていますが

コストコオンラインで販売されている冷蔵庫は

今は買い?なのかを見ていきますね。

また、デメリットとメリットもあわせて見ていきましょう。

Haier 468L 冷蔵庫 JR-NF468Bは、今は買い?それはなぜ?

答えは、『買いです』

その理由はこのあとすぐ。笑^^

ただし、条件はあります。

どんな、条件かと言いますと

冷蔵庫の中の冷凍室は他のメーカーより大きいのです。

ここは説明していくととても長くなるため割愛しますが

その代わりに、アマゾン、楽天、Yahooをはじめ

その他の家電メーカーの冷蔵庫を比較するとわかります。

話を戻すとコストコに限らず、冷凍食品を買おうとすると

普通に冷凍庫(冷凍室)が大きい方が便利なわけですね。

自身の家の冷蔵庫はそんなに冷凍食品は入りません。汗;

ましてや、冷凍食品が多い家族では

コストコの冷凍食品を含めて大きな冷蔵庫が欲しいはずです。

そこで、今なら期間限定(2022/01/14から2022/01/24)

プロモーション価格で販売されています。

今、コストコオンラインで販売している冷蔵庫

Haier 468L JR-NF468Bは、今なら買いなのです。

ずばり、価格は魅力的ですね。

今なら期間限定(2022/01/14から2022/01/24)の間か

または、在庫切れで売り切れになります。

オンライン価格 134,980円

値引き- ¥40,000で

価格 94,980円

ハイアールの冷蔵庫

Haier 468L JR-NF468B

容量は468リットル 観音開き

家族でいうと、3人~4人あたり適量ですね。

2列 × 3段の引き出し式の冷凍室

冷蔵容量314 リットル
冷凍容量154 リットル

湿度調整フィルター 搭載 (野菜ケース)

Haier 468L JR-NF468Bのデメリットとメリットは?

どんな製品、どんなメーカーも

いいところ、デメリットは必ずあります。

家電に限らず、コンピューター、スマホ、流通業、小売業、会社もそうですね。

この、デメリットとメリットを見ていきましょうね。

Haier JR-NF468Bのデメリットは?

年間消費電力でしょうか。

年間消費電力 288 kWh/年

この数字は、他の国内メーカーの同量クラスに比べて

若干高め。でもほぼいいところは来ているでしょうか。

そして、純国産製造ブランドではないこと。

ハイアール(Haier)、中国に本社を置くメーカーで

冷蔵庫や洗濯機は

三洋電機からの事業譲渡からブランディングをしています。

生産は中国国内で輸入していると思いますが

世界シェアもあり大きな会社ですね。

利用したことはありませんが性能はまずまずいいと思われます。

中型クラス以上でも徐々に日本のマーケットに食い込みつつあります。

それと、冷蔵室を重視する家族は向かない場合はあるかもしれません。

裏返せば、メリットの冷凍室が大きいにつながりますが。

Haier JR-NF468Bのメリットは?

ズバリ価格と冷凍室の大きさ

そして観音開きで省エネも実現可能なこと。

観音開きで省エネ?(冷凍庫のみが↓、上の写真が全体像↑)

それはどういうこと?

一般的な観音開き(冷蔵庫の両サイドの扉が開く)は

特に夏に省エネで威力が発揮されます。

もちろん、春も秋も冬もですが

特に夏の暑い時には。

この冷蔵庫のいいところは

ズバリ冷凍室(冷凍庫)にあります。

大きな冷凍室があれば

コストコで買う冷凍食品が多ければ

お客様はもちろんのこと

コストコにとっても多くの冷凍食品を

買ってもらえることができるのですね。

つまりWin-Winの関係

ハイアールのメーカーも含め

三方良しなのです。

お客様も日頃

もう少し大きめの冷凍室があったらといいなと思っているでしょうから。

そりゃ釣りをする人など何か冷凍するものが多ければ

必要にかられて買う人もいるかもしれませんが

極端には多くないと思われます。

話は、ズレましたが

何が一番、2番目にいいかというと

冷凍室が見たところ観音開き。

と、言うことは左右の必要な食材がいづれかに入っていれば

片開き冷蔵庫に比べて

必要な左右どちからの扉を開けばいいわけですから

冷気を逃がさないことになりますね。

特に真夏みたい暑い時は。

年間を通せば省エネにもつながるわけです。

率直な感想はそんなところですね。

それで、期間限定の価格面も優位(アマゾン、楽天、yahooでも確認できます)

家族で使う容量、冷凍食品が多く使い必要かどうか

購入の判断につながるでしょうか。

詳しくはメーカーなりコストコで確認するといいですね。

さらっと見てきましたが

何かのご参考になれば幸いです。

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