オキシクリーン衣類用洗剤パック47個入はコストコで安く洗浄力はスゴイ・きれいに?

オキシクリーン衣類用洗剤パック47個入

とても楽ちんで便利になった洗浄剤。洗浄液でも洗浄剤でもない、それらを1パックにまとめて入れた洗剤がオキシクリーン衣類用洗剤パックがあります。

縦型洗濯機でもドラム式洗濯機でも使えて、洗浄ジェルパックをポンと洗濯機に入れておいて洗濯物を放り込んでスイッチオン。それだけで洗濯が仕上がるわけですから昔では考えられません。

でも、そんなんで実際のところきれいになる?と思ったりしますね。

このオキシクリーン衣類用洗剤パック47個入りとは、どんな洗剤なのでしようか?

オキシクリーン衣類用洗剤パックとは?白物、色物の洗濯物の洗浄力はある?

白物でも色物の洗濯物でも、このオキシクリーン衣類用洗剤パック1つあれば洗濯ができます。

ただ、色物では洗濯物・衣服のタグを確認して、特別注意することがあればその洗濯タグの指示にそって洗濯したほうがいいですね。

一般的な色物の洗濯物については大丈夫ということです。

オキシクリーン衣類用洗剤パック47個入りはコストコオンラインでも販売されている洗濯パック。

この洗濯洗剤のラベルには、次のように書いてあります。

REVOVES Dried -on stain(乾燥した汚れ・シミを除去)

REVEALS VIBRANRT COLORS(色彩が鮮明になる)

RESTORES RADIANT WHITES(輝きのある白さを取り戻す)と記載されています。

つまり、くすんでいた色ははっきり出るし、白色の生地は白色を取り戻すような仕上がり的になる洗濯パックといった意味合いになるでしょうか。

色物の洗濯物でも、色は汚れる前の鮮明さを取り戻し、白の汚れもきれいに戻す洗濯だと表示されているのですね。

もちろん、すべての洗濯物が完全にといった意味合いではなく、汚れ前の洗濯物に汚れをサポート、カバーしている感じで、うれしい機能です。

オキシクリーン衣類用洗剤パックで実際にきれいになる?

この、きれいになる?が一番知りたいところで、気になるところですね。

ちなみに同じたぐいのジェルボール、アリエール バイオサイエンス ジェルボール 4Dで血の汚れ(血痕)がシーツに付着してあわてました。すぐに洗ったら血の汚れが取れてきれいになりました。

オキシクリーンでは血痕は試していませんが同じだと思います。

いろいろレビューをずっとながめてみても、衣類の汚れ、黄ばみを落として、場合によっては加齢臭のニオイも落とすなど、スゴイ洗浄力があるのが感じられます。

カップ計量しなくてもいいため、手間もかかりませんし、手に洗剤がついたり、床に洗剤をこぼす心配もないのは便利ですね。

それでいて洗濯物がきれに仕上がれば言うことなしですから。

オキシクリーンHD 洗濯洗剤プラスパックタイプで使えないものは?

淡色

生成(きなり)

水洗いできないもの

ウール、ウール混紡

シルク

金属全般の以上が使えないものになるため注意が必要です。

オキシクリーン衣類用洗剤パックの使い方は?

順番があります。これはジェルタイプ全てに共通することですが、順番を逆にすると洗濯物の汚れがとれるものがとれなくなります。

1.オキシクリーン衣類用洗剤パックジェルを一回につき1パック(1個)先に入れます。汚れが激しかったり、洗濯物が多いと2パック(2個)になります。

2.次に洗濯物を洗濯機に投入します。

洗濯物は洗濯機がいっぱいにならないようにしたほうがいいですね。このジェルに限らず、余裕をもって洗濯物を入れます。

これは今までと同じ感じです。

3.あとは洗濯機のスイッチをオンにして洗濯を始めます。

注意点は、オキシクリーン衣類用洗剤パックのジェルを、洗剤液や洗濯剤の入れる洗剤投入ケースの中には絶対入れません。

直接、洗濯機の中にポンと入れるだけでOKです。回ると自然に水で溶け始めます。

オキシクリーン衣類用洗剤パックのニオイや香りは強くてキツイ?

全体的にはニオイは強くなく、香りもやさしい感じでしょうか。

ただやっぱり、ニオイや香りは人によって強く感じる方もいらっしゃると思いますが、ならして全般的なものとしては、さほど強くはないとも思われます。

心配でしたら、少量のオキシクリーン衣類用洗剤パックを先に購入して試してみるのもいいですね。

それで、合う、合わないも分かると思います。いわゆるテストですね。

オキシクリーン衣類用洗剤パックのレビューや評判は?

全体的には評判はいいですね。ニオイや香りで異なる意見もありますが、香水と同じで、強く感じたり、気にならない香りなどそれぞれです。

ただ、全般的には見ていると評判は全体的にはいい感じです。

仕上がりもきれいに仕上がっています。

まとめ

洗濯物はやっぱり仕上がり結果が一番

白色の洗濯物は真っ白で、色物の洗濯物はきれいで鮮明な色柄で仕上がると気持ちもいいですし、うれしい仕上がりになります。

洗濯機がそうであるように、洗濯物の仕上がりも進化してきて、かつ仕上がりの出来栄えも良くなってきました。

これまであきらめていた汚れも完ぺきとはいかないまでも、相当きれいに汚れが落ちてきたことを見ると洗濯ひとつをとっても楽してきれいになりました。

ジェルパックもそのひとつですが、利用できるものは利用して気持ちいい洗濯の仕上がりとなれば、一日もなにかリフレッシュ出来そうですね。

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